Hi. Sul sul.

PCゲーム『The Sims 4』のプレイを纏めるブログ。

麗しやローズの家 総集編 #3 『圧倒的不協和音と愛する者』

スォスォ。Lem-Meiです。

やはり1万字は切れそうにないですね。
もはや諦めることにしました。頑張って読んでください。

 

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前回までの『麗しやローズの家 総集編』

【注意】この記事は総集編ですので、シムのムードレットを無視したプレイヤー視点での脚色や時系列の入れ替えが普段よりも多めに混ざっています。その点ご留意ください。

 

↓直前の回はこちら↓

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ローズ・ブラウこと青薔薇ちゃんの恋愛運は絶望的。
しかしソウルメイト、つまり並みの夫婦よりも強い絆で結ばれた相手がほしいという願望があります。

 

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はじめは同じ年頃の男を探していた青薔薇ちゃんですが、ある時プッツンと何かが切れてしまい、親友のユキと恋仲になることを選びました。

 

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そこからは早いもんでした。
流れるようにデートを二回こなし、あっという間に婚約まで持ち込んだのです。

 

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とはいえ相手はまだティーンで、しかもオタクです。
まだ部屋も少なく、ろくな電子機器もない殺風景なローズ家に招くわけにはいきません。

 

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そこで青薔薇ちゃんは、何とか自分のスキルを活かしてお金を稼ぐことにしました。
例えば臨時アルバイトをして、釣りで依頼をこなしたり。料理を作ったり。

 

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中でも最も注力したのが、音楽です。
ピアノ演奏でのチップ集め、印税目当ての作曲など。
とにかくできることは何でもして稼ぎまくりました。

 

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そうして家を増改築。
一度は払えない額の請求書に怯えたものの、何とかピンチを切り抜け、無事にユキを迎え入れる準備が整いました。

 

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無駄且つ無意味に体の準備も整ってます。

 

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ちょうどその頃、ユキも若者に成長。

 

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ユキの姉キャンディーをはじめ、知人たちに見守られながら二人は愛を誓い合いました。あいだけに。

 

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バタバタした結婚式も静かな年越しも無事に済み、青薔薇ちゃんの二年目、新婚生活が始まったのです。

 

 

登場シム紹介

ローズ家

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ローズ・ブラウ(青薔薇ちゃん)

年齢:若者
願望:ソウルメイト
特質:アウトドア好き/仲間好き/音楽好き/思想家
購入特質:クリエイティブな先見者/倹約家
性格:芸術家/恋愛主義者
クラブ:庭園騎士団/ガーデン・ノーム/圧倒的不協和音(リーダー)

オリジナルシム。親しみを込めて「青薔薇ちゃん」と呼んでいます。

青薔薇ちゃんのイメチェンはさりげないやつも含めて何度もありましたが、私はこの状態が一番だと思っています。
元気はあるけどちょっと落ち着いたって感じで。

 

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ベーア・ユキ

年齢:若者
願望:コンピューター名人
特質
:オタク/一匹狼/家族志向/早分かり
性格:探究者/傍観者
クラブ:庭園騎士団/アバンギャルド

我らがユキちゃん。
前回纏めた分で青薔薇ちゃんと結婚しました。

少々面倒な特質構成になりましたが、青薔薇ちゃんからすれば可愛い妻なので無問題です。
映っていない間は大体ゲームかクラブ仲間と外出してます。

脚が細い。

 

知り合いと友人

パールマ家

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パールマ(ベーア)・キャンディー

年齢:若者
特質:外交的/陽気/音楽好き
性格:純粋無垢/道化師
クラブ:スピン・マスター/圧倒的不協和音

ユキ憧れのお姉ちゃんで青薔薇ちゃんの友達。

前回も青薔薇ちゃんのセリフで触れましたが、ハウスパーティの少し前、ちょうど青薔薇ちゃんが死に掛けた日の深夜に結婚しています。

 

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パールマ・カウコ

年齢:若者
特質:恋愛下手/陽気/家族志向
性格:???

キャンディーの夫。自動生成シム。

恋愛下手の特質持ちで若者のうちに結婚できるって相当ですね。
キャンディーえらく頑張ったんだなあと思わされます。
お互い陽気というのも関係ありそう。

 

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パールマ・ジェラルディーン

年齢:子供
特質:怠け者

キャンディーとカウコ氏の養子。

 

その他

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ラソ(マンチ)・ウォルフガング

年齢ティーン→若者
特質:意地悪/陰気/幼稚
性格守銭奴
クラブ:庭園騎士団(リーダー)

庭園騎士団のリーダー。

前回の結婚式ではキレたり意気消沈したり不安定でした。
心配だったので会いに行きましょう。

 

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ブローサ(ビョルグソン)・ソフィア

年齢:若者
特質:音楽好き/陽気/盗み癖
性格:芸術家/純粋無垢
クラブ:圧倒的不協和音

ローズ家のお隣さん。
ギターの名人です。

そうそう。成長時に「盗み癖」が付いたんですよね。
何故彼女には私がプレイするデータではいつもこういった特質ばかりつくのか。
最後に台無しになるあたり、完璧主義の母親への抵抗意識を感じます。

 

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ビジャレアル(ウハ)・パカア

年齢:若者
特質:マヌケ/音楽好き/海の子
性格:純粋無垢/道化師
クラブ:圧倒的不協和音

青薔薇ちゃんのご近所さんです。

彼もジム常連ですね。
いつもランニングマシンで吹っ飛んだり盛大に転んだりしています。

 

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パンケーキ・エリザ

年齢:若者
特質:物質主義
性格奉仕者/守銭奴

青薔薇ちゃんのジム仲間。

結婚式にも招待していましたが、特に交流がなかったので割愛していました。
本編でもこのあたりでフェードアウトしていったんですよね。

 

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マヒアイ・ナラニ

年齢:若者
特質:島の子供
性格:道化師

ジム常連のスラニ系シム。
MCCCによる序盤の大量結婚に漏れ、今までずっと独身でいた珍しいデフォルトシムです。

そんな彼女、これ今でも大爆笑ものなのですが、まさかの人と結婚していました。

 

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カステーラ・ヨーカン

年齢:若者
特質:音楽好き
性格:???

オリジナルシム。
青薔薇ちゃんがウィンデンバーグへ来る前に喧嘩した相手で、青薔薇ちゃんが去ったあとに同じように仲間と喧嘩してこちらにやってきたという設定。

本編では、青薔薇ちゃんの最初の一日が終わってから同じデータに連れてきていますが、#5で一度見かけた以外では全く消息不明でした。

 

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ゴス・ベラ

年齢:若者
特質:家族志向/ロマンチック
性格:純粋無垢/奉仕者

皆さん御存じゴス家の妻。
この人もジム常連です。

本編ではこの辺りで青薔薇ちゃんの友達になったような記憶があります。

 

しょんぼりウォルフガングのその後

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結婚式やってから、ウォルフガングのことが心配です。
弟のルーカス君がいたので調子を訊いてみることにしました。

青「ねえ、お兄さんは元気?」
ル「ああ元気だよ、家でずっとチェスやってる。弟の面倒も見てるんだよー凄い頑張ってるよね」
ユ「えっあの家まだ弟がいるの!?」

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翌日、ユキちゃんはウォルフから家に呼ばれました。

ユ「ウォルフ元気?」
ウ「あ? おう元気だよ」
ユ「こないだはホント心配したよ~? 今元気そうだからいいけど」
ウ「こないだっていつだ? ああ結婚式か。あら忘れてくれ、寝不足だったんだよそれだけだ」
ユ「そう? わかった」

ホントかなあ。まあそういうことにしておきますか……。

 

甘えんぼユキちゃん

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若者に成長して、特質「家族志向」が増えたユキちゃん。
一人でいると幸せを感じる反面、近くに家族がいないと寂しくなってしまいます。
毎日のように遊びに誘ってる時点でそうなる素質はありました。
困ったちゃんですね、可愛い。脚が細い。

 

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キ「あなたユキのこと放っておいたでしょ」
青「待ってって! 起きたときにはもうゲームやってて声かけられなかったのよ」
キ「起きたらゲームやめてでも駆け寄って抱きしめてあげなきゃだめでしょ!?」
青「違う、逆! 私が起きたときってこと」
キ「だったらせめて同じ部屋にいてあげて! それで安心するから!」
青「はい」

 

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適度に一人にしつつ、寂しくならないようにしてあげないといけませんね。
難しいなあ。

 

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例えば一緒にギークコンに行くとか。

 

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そうやっているうち、自律恋愛も増えてきました。
良い事です。

 

圧倒的不協和音

構成音集め

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そういえば今日はキャッシュバックデーだったので、ピアノを買って空いている部屋に置きました。

どうですかこの銀座のYA○AHAにありそうな感じ。
上の方の階とかこんな感じだと思うのですが。

で、ピアノを買ってホクホクな青薔薇ちゃん、一年経ってついに本格的に動き出しました。
音楽クラブ結成です! それがこちら!!

 

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「 圧 倒 的 不 協 和 音 」

ここには音楽の教科書通りの小綺麗なハーモニーなど無くても問題ありません。メンバーに求められているのはただ一つ、「音楽が好き」ということだけです。己の感性にしたがってさあ! 盛大に雑音を世界中に響かせましょう!

参加資格は「音楽好き」の特質を持っていること。これだけです。
活動内容も楽器を演奏するだけではなく、歌う、DJミックスをする、音楽を聴くと、もう兎に角音楽と言えばみたいなものを集めました。

音楽をするのにリズム感以外の協調性などいらないのです。
兎に角音を鳴らす、聴く、そしてノる!
音楽の好みでは少数派だった青薔薇ちゃんらしい内容になったかと思います。

 

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ではまずメンバー集めです。
まず一人目。

 

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勿論第一音はビョルグソン家のソフィアです。
盗み癖の特質が付きましたが、まあ集会所はローズ家ではありませんし、多分問題はありません。

 

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青「ねえソフィア、私音楽クラブを作ったんだけど、入ってみない?」
ソ「条件は?」
青「音楽が好きならなんでもオーケーよー」
ソ「素人も入るの?」
青「聴くだけでも活動になるからいいかなって」
ソ「んー…………わかった、入ってみる」
青「わあいありがとうー! まず一人目!」

 

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ナイトクラブ帰りにジムへ寄ったローズ婦婦。
太りにくい体にするため、ユキちゃんを鍛えさせます。
勿論青薔薇ちゃんほどバッキバキにはしないようにします。はい。

 

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こちら、前回ちらっと紹介しました、パカアです。
彼も音楽好きらしいので、以前からジムで少し関りがあったのもあって招待しようと思います。

 

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青「ねえパカアさん、私最近『圧倒的不協和音』ってクラブ立てたんですけど、よかったらパカアさんもやりません?」
パ「いいのかい!?」
青「いいですよ、私音楽仲間が欲しいんです」
パ「入るよ入る! いいねえ名前も最高だ!」

みたいな感じの凄い食いつき顔。感情は「退屈」なのに。

 

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横でトレーニングをしていたパンケーキ・エリザさんも会話に入ってきました。

エ「ブラウさん、今日はトレーニングしないの?」
青「こないだ動いたら筋肉がすごいことになっちゃって。自分でもちょっと怖かったんで今少しだけ落としてるんです」
エ「ええ筋肉を落とすの? へえ……難しいでしょうけど頑張って」
青「はい」
パ「筋肉減らすってのはあんまり聞かないなあ。何がいいんだろう、草を主に食べるとかかな? 人魚の海草なんてどう?」
エ「それ食べたら人魚になるやつじゃ?」
パ「そうなの? 食べたことないからわかんないや」
青「じゃあなんで勧めたんですか」
パ「うーん。まあ、なんか……勘だよね。なんとなく。言ってみたくなっただけ」

 

メンバーとの交流

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早速ソフィアが以前のユキちゃんよろしくクラブパーティーを開きました。
折角なので、またウチに来ていたキャンディーと、ついでにユキちゃんも一人にならないよう連れて行きます。

 

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青薔薇ちゃんがお手洗いに行ってしまったのでちょっと離れたところで一人で踊るユキちゃん。脚が細い。
頑張れ~。

 

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青薔薇ちゃんが戻ってきたのを確認すると真っ先に近くに寄っていきました。
甘えんぼさんか。脚が細い。

 

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この日はパカアからのお誘い。
残念ながらソフィアは来ませんでしたが、まあユキちゃんもつれて三人で楽しみましょうかね。

 

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ユ「ちょっとブラウ~! 一緒に泳ごうって言って私のこと置いてかないでよ。そんなにバッシャバッシャ泳がれても追いつけないよ私! 寒いし!」

いつの間にか、青薔薇ちゃんもパカアさんたちと同じぐらい早く泳げるようになっていたみたいです。
ごめんよユキちゃん。

 

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おっといけない、春とはいえまだまだ寒かったようで、三人揃って凍死しかけています。
はやいとこ暖かい服を着て、焚火で温まりましょう。

 

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頑張ってファイヤーダンスをやってみるユキちゃん。
……誰も見てない。
結構良い具合に華麗なダンスしてるんですけどね。青薔薇ちゃんだけでも見てあげて。
脚が細い。

 

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焚火恒例青薔薇ファイヤー。
今回は燃えませんでした。

 

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人気のない天然プールで泳ぐ青薔薇ちゃんとユキちゃん。
なんでパカアと解散してから四時間も経ってるんです?
こんなところで何してたの? ん?
言わなくていいよ。

 

音楽といえば

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そういえば、青薔薇ちゃんって音楽仲間と喧嘩してこちらへやってきたんですよね。
そのうちの一人、カステーラ・ヨーカンというやつが、青薔薇ちゃんと同じく仲違いしてこちらに来ているんですよ。
以前一度だけ姿は見かけましたが、今はどこで何をしているのか全く分かりません。
知りたくもない事ですがね。

 

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実はこの日未明に目を疑うような通知があったので、ナラニさん目当てに青薔薇ちゃんをジムへ飛ばしました。
これは流石に「マジかよ」と思いましてね……。

ナ「ブラウさん! ねえ聞いて! 私もやっと結婚したのよ!」
青「ホントですか~!? おめでとう御座いますー!」
ナ「これでもう余り物だなんて言わせないわ!」
青「誰も言ってませんよ?」

 

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青「いいんですか~? 私家まで来てしまって」
ナ「勿論。こないだの結婚式楽しかったし、お返しと思って」
青「まあそういうことなら」

 

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相当嬉しいのか、家に入るや否や旦那さんに齧り付いてます。
幾らユキちゃん大好きな青薔薇ちゃんでもしないことですよ、凄まじいな。

 

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「ハァイスォスォー! 青薔薇って言いますー! 初めまし――」

 

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青「……あぁ?」

 

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そう。なんとナラニさんが結婚した相手はまさかのヨーカン。
これには私もびっくりでした。
まさか結婚できない話題を引っ張ってたナラニとくっつくとはねえ……。

 

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青「(今日のナラニさんはよく喋るなあ)」
ヨ「変なこと言ってんじゃあないでしょうね」
ナ「あらー? あなたのいいとこ言ってるのよ?」
ヨ「いいとこなんてないよ私に」

 

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ラニさんには悪いですけど、お互いこんな感じなので帰りましょうね……。

 

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ユ「ブラウー!! どこ行ってたの!? 家帰ったら一人で寂しかったんだけど!」
青「ごめん! ちょっと! ちょっと色々あったの!」
ユ「もう! 色々あるなら私も呼んでよ!」
青「でも知らない人いたよ? 平気?」
ユ「平気じゃないから帰ってきてって言ってるの」

 

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青「もうわがまま。かわいい」

これが「帰りを待つ人」ってやつなんですね。脚が細い。
これは確かに大切にしなきゃ勿体ないです、今夜はユキちゃんの好きにさせましょうか。

 

スキルアップ

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まずいきなりですが、青薔薇ちゃんの釣りスキルがついにマックスに到達しました。
ガーデニングも気が付いたらレベル6ですし、やはり生活のために取り組むとレベルアップも早いですね。

釣りレベルがマックスになると、「大きな獲物を釣る」という項目が現れます。
大きな獲物といわれてもあまり想像できないのですが、取り敢えずやらせてみますか。

 

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チョウザメを釣り上げました。§144! 結果出てますね。
この後はレインボーフィッシュやキッシンググラミーが何尾も釣れましたが、まあ大したもんではなかったので全て売りました。
手元に残したのはこのチョウザメだけです。

 

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植物のほうでも色々研究しているところです。
この日はイチゴを植えました。
今考えると植えておいてよかったですこれ。

 

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ユキちゃんの器用さスキルがレベル3に上がりました。
じゃあ何か? きみはゲーム機を器用さレベル2の状態であんなに素早く直していたのかい。
青薔薇ちゃんだと時間かかるのに凄いですね。脚が細い。

 

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パールマ家にやってきました。
当然ユキちゃんも一緒です。脚が細い。

 

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この子の名前はジェラルディーン。
なんとキャンディーとカウコ氏の養子です。
この頃からもう癖のありそうな顔してますね。
これが成長してあのアヒル顔ですよ。

ジ「ホォ~ゥ、ダァ~グ」
青「ヤバサァニ。私ローズ・ブラウ、宜しくね」
ジ「叔母さんだっけ?」
青「叔母さんはあっちの青い髪の子ね」
ジ「ああそっか。そういえばそうだった」
青「この家はどう? 居心地良い?」
ジ「うん、パパが優しくしてくれてるから。でもダラダラするにはちょっと賑やかすぎるかな。ゲームとかパソコンとかそこのでっかい機械とか」
青「でっかい機械?」

 

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おお、これが以前キャンディーが言っていたDJブースですね。
新スキルの日に伸ばすスキルが無くて困っていましたが、これに手を出してみましょうか。

 

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「ホホ~ゥ! イ゛ェ゛ーブス!」

流石です、あっという間にDJスキルがレベル2、ほどなくして3に上がりました。
これでこの日の目標達成。

 

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ユキちゃんのほうもテレビゲームスキルが上限に達したようです。おめでとう!

 

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ホリデー目標が達成できて二人とも上機嫌です。
どちらも気まぐれ欄に「ステレオ音楽でダンスする」とあったので、一緒に踊らせました。脚が細い。

 

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ダンスの後はゲームとピアノ。
良いですねこの家で趣味を満喫している感じ。脚が細い。

 

不協和音が過ぎる

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ユキちゃんがアバンギャルドの集まりに行ったので、一人になった青薔薇ちゃんは改装したペントハウスに圧倒的不協和音の二人を呼び、集会を始めました。

 

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ベェン。ベェン。
ギィィィーーーー!!

 

ひどい。
何故よりによって二人とも得意でない方の楽器を弾くのか。

 

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やっと得意分野をやりはじめました。
どうやらパカアは歌唱スキルもそれなりにあるようです。
一歩間違えたら簡単に感情を動かされてしまいそうな、そんな不思議な響きがします。

 

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青「ソフィアってホントギター上手よねえ」
ソ「そう? でしょ?」
青「私弦楽器は触ったことないからもう全然分からなくて」
ソ「簡単よこんなもん。バイオリンだってそう。ねえパカアさん?」
パ「ああ! ちょっと触ればすぐ上手くなるよ」
青「(さっきまで二人で盛大に雑音上げてたってのにもう)」

気が付けば午前一時半。今夜はこれで解散しましょう。

 

ビジャレアル大家族

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パ「やあブラウ。と……えーっとユキちゃん。僕らの家へようこそ」
青「ホントいつ見てもでっかい家だわこら」

パカアの誘いでビジャレアル家に呼ばれました。ユキちゃん脚が細い。

 

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まずジャック氏に挨拶をしまして。

 

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青「私あなたのお父さんにはお世話になったんだけど、今でもあんまりどんな人かよく分かってないの。どうだった?」
ル「んーパパは面白い人だったけど、あんまり興味ないかな」
青「えぇ……」

ジャック氏娘のルーナをしてこれ。
そんなことってあるんですね。
因みに彼女の旦那がパカアです。

 

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ヒューゴーは子供たちの相手をしているようです。
えっと? 今話している青い服の子がヒューゴーの子供で?
横でバーガーを散らかそうとしている不埒者がルーナとパカアの子供ですね。

 

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ルーナとヒューゴーはきょうだい同士(どちらが上かは分かりません)、そんでもってそれぞれの結婚相手と、子供が一人ずつ。

 

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更にジャック氏三人目の子供であるマックスもいて、この家は今七人家族です。
普通なら「狭い!! 何もかも足りない!!」と言うところなのですが、この家滅茶苦茶広いですし、大丈夫そうです。
ていうか家は広くてもマックス君の肩身は狭くないのかな。姉ルーナとはクラブが対立してますけど。

 

浮世離れ

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クラブでピアノを練習していたら、ついに青薔薇ちゃんのピアノスキルがマックスに達しました!
これでもう誰にも文句は言わせません。
クリエイティブな先見者である青薔薇ちゃんは、己の音楽を世界中に響かせる力を獲得しました。
よかったなあ! これでヨーカンの奴をぶっ飛ばしてやれます!
そうじゃねえだろ。

 

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彼女の演奏がウケたのか、シャレー・ガーデンのベルナールがチップをくれました。
名誉なことですわ。地元のかの有名な1800年代の芸術家からチップをもらえるだなんて。
……え? 彼死んでる?

 

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人が用を足しているのに堂々と入ってきてなんのリアクションも無く話始めるパカアと、そんなパカアに恥ずかしがることもなくいつも通り話し相手になる青薔薇ちゃん。
イカレてるわこの二人。

 

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レベルマックスになると指導ができます。
キーボードの練習をしていたソフィアに、ちょこっと教えてやりましょうか。

 

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ソ「あれ? 教えてくれないの?」
青「うん……。ちょっと嫌なもの思い出しちゃって」
パ「ジムトレーナー?」
青「そうそう。知り合いでもないのにちょっと指導しただけで仲良くなった気になられるのが嫌で」
ソ「いいじゃない別に。私らお互い知ってるんだから」
パ「そうそう。もっとズカズカいっていいと思うよ僕は」
青「いや、あんたはズカズカしすぎだわ」
パ「ごめんて」

 

宥めようとしたら

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またキャンディーが家に来ました。
ホントしょっちゅう来るな彼女。
今回はなんか豪く怒ってます。

 

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ユ「ねえお姉ちゃん落ち着いて? ね? 何があったか分かんないけど――」
キ「分からないなら口出ししないで!!」
ユ「もう……」

脚の細いユキちゃんの説得は通じませんでした。こりゃ手ごわい。

 

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アルパカジョークも通用せず。
めげずに機嫌を取り、なんとか落ち着かせることに成功しました。
よかったよかった。

取り敢えず抱きしめておきましょうか、珍しい仲良し姉妹なんですから。

 

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ハートマークが出て恋愛ゲージが芽生えました。うんうん。

 

 

……!?

 

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やっちまっただ。
友情のほうのハグと間違えて恋愛のほうの抱きしめをしてしまったようです。
青薔薇ちゃん-キャンディー間にもいつの間にか恋愛ゲージ発生してたのにどうすんのこれ。

 

ピンチヒッター青薔薇

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青「ベラさんって何の仕事してるんです?」
ベ「そうねえ、S.I.M.S.で機密情報調査員やってるわ」
ユ「かっこいい……」
青「(だから色んな人の秘密知ってたんだー)」
ベ「もうねえ、最近はこの辺の犯罪組織のボスが少し前に死んでしまったから、仕事減って退屈で退屈でしかたがないのよ」
青「そんなシムいたんですか!?」
ベ「そうよ、だからいつもそのシムを追ってシャレー・ガーデンにいたの。もう終わったことだから言うけど、関係者だったあなたたちのこともちょっとだけ張ってたのよ」
青「ひえぇ今度からは気をつけて生きなきゃ」
ユ「(犯罪組織のボス? 死んだ? 関係者? そんな人いたっけ?)」

 

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キャンディーが圧倒的不協和音への参加を申し出てきました。
どうぞどうぞ、いらっしゃいお義姉ちゃん。

 

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賑やかになってきましたね。
パカアやソフィアとも友達になれましたし、いやあこのクラブ作ってよかったです。

 

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このクラブDJも活動内容になってるんでした。
ピアノのスキルは磨き切りましたし、方向転換というわけではありませんがこちらも伸ばしてみましょうか。

 

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そうして後日。
圧倒的不協和音のみんなとナイトクラブにいたのですが、

 

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まさにこれから盛り上がるという時、DJが席を外してしまいました。
勿論それだけならいつもの頃ですぐに代わりのDJが来るのですが、今回は誰も来ない。
困りました。

 

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こんな時はこれです! 青薔薇ちゃんが代わりにDJをやる!
キャンディーの家や集会場で練習しておいてよかった。
(ていうかそれ以前にキャンディーがやってよ)

 

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内容的には割と好評だった模様。鈍い音が響いているだけに聞こえるのですが……。
まあ、ノリノリで踊ってる人もいますし、結構盛り上がっているようなので善しとしましょう。
これで不満があるのならこっちがもっと練習するしかない。

 

デートは日課

愛の取引人

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青薔薇ちゃんのソウルメイト願望達成のため、以前のようにユキちゃんとデートに行かせました。
最初は愛の日。場所はウィンデンバーグの農村地帯に設置したロストガーデン・オブ・ヒーリング(Romantic Garden付属区画)です。

 

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青「ユキちゃんいっつも画面見てばっかだし肩揉んだげる。どう?」
ユ「ん~いい感じ」

 

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今回のデートも見事成功。
ノルマのシルバーを通り越してゴールドメダルを戴きました。

 

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お次はロマンス・フェスティバルでデート。
ぶっちゃけここでやることってもう植物収穫ぐらいしか無いんですけどね。

 

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どうやら以前の導師さんは少し前に死んだようです。(言い方)
恋愛運絶望的でも結婚出来たぞどうだざまあみろと思っていたのですが。

 

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ユ「はいブラウ、肩揉み。昨日のお返し」
青「ありがとう~ユキ」

 

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こうして、願望のうち「愛の取引人」の段階は達成しました。
次はいよいよ最終段階。
ノルマのうち「配偶者をソウルメイトとして、ロマンチックな行為を50回する」は少し長くなりそうですが、まあゴールド目当てに三回もデートしていれば割と余裕でしょう。

 

ソウルメイト

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デート関係なくてもロマンチック行為は積極的にしていきましょう。

青「どうぞこちらへ」

そんなんでウフフってなるような子には見えませんけどねユキちゃん。

 

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改めて、願望達成にむけてデートを三回、やっていきましょう。
まず選んだ場所はこちら。またもやマイシューノ・メドウズです。
二人にとっては思い出深いであろう場所ですね。

 

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ユキちゃんがとても陽気でどうしたもんかと思っていましたが、何とかお互い良い雰囲気にはできました。
まあ既に四回もデートしてますし、一緒に住んでますし、今更初々しくうふうふするのも変だとは思いますがね。

またも詳細は省きますが今回もゴールドメダル獲得成功です。

 

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この建物ってお風呂あるんですね。
一階にはキッチンもありますし、なんか寝室だけが無い家って感じがします。
用が無ければ他のシムも滅多に来ません。デートには良い場所かもしれませんね。
……デートでお風呂なんて使うかあ?

 

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ロマンチック・ガーデンの奥の方には小さな井戸「願いの井戸」がありまして、どうやらこの井戸に願うとそれにまつわる結果を良いものから悪いものまでランダムでもたらしてくれるんだそうです。
そして、お供えをすると良い結果が出る確率が上がると。

 

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ユキちゃんが§1000を投入。井戸は満足し、ユキちゃんの願いが叶う確率が上がりました。

じゃあ青薔薇ちゃんも。

 

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あうっ。駄目そうです。同じ額なのに満足してくれませんでし。
下手なことをして死にたくないので(ものによっては感情死の危険にさらされるそうです)、今回はお供えだけで我慢しておいてやります(?)

 

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仕方が無いので、デートが無事成功してから石鹸入りの噴水で遊んでから帰りました。
残念ながら汚れが落ちる遊び方はできないようです。
石鹸入ってるのに。

 

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合間合間に。
脚が細い。

 

願望達成の果てに

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さて、ロマンス・フェスティバルでの愛の取扱人達成からちょうど一週間。
ここまでデートは二回、いずれもゴールドメダルを獲得し、ロマンチックな行為も残るところあと十回になりました。

ソウルメイト願望最後のデートにいきましょう。
勿論、今後も度々デートはさせたいと思ってます。二人にその余裕があるならね。

 

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場所はまたもマイシューノ・メドウズ。
やはりこの公園がふさわしいーーーッ!

 

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七回目のデートはいつもより穏やかです。
最初っから誘惑的になるわけでも、余所行きみたいな服を着ているわけでも、とても陽気になるわけでも、噴水に石鹸を混ぜてばしゃばしゃ遊ぶわけでもありません。
ただただ、二人で座って喋るだけ。結局これが一番幸せなんですよね。

 

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ロマンチック行為四十九回目。
いつまでも二人仲良くを願って、至って普通のキス。

 

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そして五十回目。
左上のデート目標には情熱的なキスとかありますが、そんなものは無視して、ぎゅっと抱きしめさせてあげました。

「ユキ、これからもよろしく」

脚ほっそいなあユキちゃん。

 

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はいここでバッテンを押してデート終了。
まだ時間はありましたが、綺麗に終わらせたかったのでね。

ついに青薔薇ちゃん願望達成しました! 満足度ポイントがなんと1000も入りましたよ、凄い。
それと、報酬特質として「仲間」が追加、あと配偶者ソーシャルというよくわからないもの(今回はノータッチ)が解除されたそうです。

おめでとう、青薔薇ちゃん。大人に成長するまであと数日というところでした。

 

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青薔薇ちゃんをお風呂に入れて、気が付けば朝の四時です。
お腹がすいていたユキちゃんがBLTサンドを作ってくれました。

 

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ユ「ん……んんッ」

あれ。

 

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あれあれあれ。ユキちゃんの様子がなんかおかしいな。
脚が細いのはいつものことですが。

 

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ユ「ねえブラウブラウ! 驚かないでね?」
青「ぶぃぇ?」
ユ「赤ちゃん……」

 

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ユ「できたみたいなの!」

 

 

 

ぶぃぇ!?

 

 

 

 

……という白々しい流れで青薔薇編は終了しました。

いや振り返っていて実に懐かしかったです。
特に画像が見づらいところとかね、なつかしさ抜群ですよ。そこかい。

総集編はまだまだ続きますよ。お次は双子編です。
またあの悪名高い幼児時代を思い出して書けってのか私に。

 

最後にこちら。紹介記事にもありますが、青薔薇編のシムをまとめた図になります。
なーに。双子編に比べれば少ないほうですよ。
ここから娘たちやらソフィアの妹たちやらでどんどん増えましたからね。

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それでは~、また次回~。
スォスォ~。(スォスォ~)
20世紀フォックスのあのフレーズに乗せて)

 

↓続きはこちら↓

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↓今回振り返った記事↓

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